言葉の一覧
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| 夫「洞察力は男の方が上だよ。それはお前も認めるべきだ。」妻「ええ、認めます。だからこそ、あなたは私を結婚相手に選び、私はあなたを選んでしまったのですから。まさに洞察力が足りなかったんだわ。」 | |
| 女「あのね、あたしたち、まだ赤ちゃんは欲しくないの。何かいい方法はないかしら?」店員「このゴムはいかがですか?」女「このゴムをどうするの?」店員「かぶせるんですよ。」女「頭に…?」店員「ええ、まあ、頭ですな。」女「ふーん、そりゃあ窒息はするでしょうけど、赤ちゃんの頭には小さすぎるんじゃない?」 | |
| A「うちの主人はとてつもなく運がいいの。生れて初めて馬券を買ったら、大穴を当てて1000円が30万円になったのよ。」B「うちの主人はもっとすごいわよ。たった1回生命保険に払い込んだだけで、すぐに3000万円も取ってくれたのよ。」 | |
| 父親「なあ、この子お尻に青あざが多いな。」母親「青あざが多いのは、妊娠中に何度もシンボルに突っつかれたからですって。」父親「おいおい、俺はその頃海外出張中だったんだぜ?」 | |
| A「カーセッ○スについてどう思う?」B「運転する者の義務だね。」A「どうして?」B「車の事故で亡くなる人も多いんだし、やっぱり作る人もいなきゃ。」 | |
| 新郎「どんなことがあっても、月に一回は仲良ししようね。」新婦「あら、どうして?」新郎「みんな君のためさ。さもないと妊娠した時に君が言い訳できないだろう?」 | |
| 友人「君の口を見れば朝食に何を食べたか一目瞭然だ。タマゴだろう。口のまわりにカスがついてるぜ」本人「そりゃ昨日の朝のだ」 | |
| 息子「パパがいないときにね、フットボールの選手が遊びに来たんだよ。」父親「ほう、フットボールの選手って誰かな?」息子「名前はわかんないけどクォーターバックだと思うよ。」父親「どうしてわかったんだい?」息子「四つん這いになったママに後ろからお尻の当たりに手を当ててたもん。」 | |
| 10代の娘が誰かと30分ほど話したのちに電話を切った。父「ワ~オ、今日は短いね。普段なら最低でも2時間は喋っているのに」娘「今のは間違い電話」 | |
| 男の子「ぼくんち、みんな○○選手のファンなんです。」選手「ありがとう。何人家族なの?」男の子「お母さんとぼくだけです。」選手「お父さんはいないの?」男の子「いません。だから、お父さんの代わりになってください。」選手「じゃあサインボールあげようか?」男の子「サインボールより折れたバットを下さい。」選手「折れたバットが欲しいの?」男の子「はい、お母さんが上手に削ってお父さんの代わりにするんです。」 | |
| 生徒「先生、何もやっていないのに罰せられることってあります?」教師「何もやっていないのなら罰せられません」生徒「やったぁ。先生、僕、宿題やってません」 | |
| ある日本の企業が、泥棒を捕まえるロボットを開発した。そのロボットで、東京では1時間に10人もの泥棒を捕まえることができた。ニューヨークでは1時間に50人もの泥棒を捕まえた。そのロボットを中国に持っていったら、1時間もしないうちに盗まれた。 | |
| 映画監督「さあ、この崖の上から思い切り海に飛び込んで。」女優「とんでもないわ。そんなことしたら死ぬか、大けがするか…」映画監督「いや、心配無用。これが最後のシーンだから。」 | |
| A「奥さんの容態、よくないんだろう?」B「うん。いよいよだめだね。」A「じゃあ来週の日曜日、ゴルフには行けないね。」B「いや、大丈夫。最悪の場合でも今度の日曜日は友引のはずだから…葬式はないよ。」 | |
| 母親「もしもし。今、子供がひとり学校の裏の川で溺れかけています。おたくの学校の入学試験にパスした子供ですわ。」学校事務員「はい、それで…?」母親「あの様子ではきっと溺れ死にます。欠員ができたら、ぜひうちの子をお願いします。」学校事務員「一足遅かったですね。すでにその子を川へ落したご父兄が先にお見えになってらっしゃいます。」 | |
| 遺族「先生、すみませんがお願いします。」医者「死亡診断書かね?」遺族「はい。ここにサインを…」医者「ここは死因を書くところだよ。」遺族「ですから、先生のお名前を…」 | |
| A「君は本当に社長のイエスマンだな。」B「それは間違っている。」A「というと?」B「私はイエスマンではない。社長がノーと言った時は、ちゃんとノーと言う。」 | |
| 女「昨日も若い女性と一緒にいる夫を見たんです。夫とその女は私に見られているとも知らずに映画館に入っていきました。」弁護士「だったらどうして2人の後について行ってご主人と向き合って話し合わなかったんですか?」女「それができなかったんです。私と一緒にいた彼はその映画をもう見たって言うんです。」 | |
| 社長「君を呼んだのは退職の件について話そうと思ってね。」社員「それはないですよ。社長はまだお若いじゃないですか。」 | |
| インタビュアー「なぜ離婚に同意したんですか?」男「結婚して以来、初めて同意できることに出会えたから嬉しくてね。」 |